卓球部

                   
  部員数   男子 41 女子 8  
                   
  大会記録
活動内容
  《令和3(2021)年度》
・千葉県高等学校総合体育大会卓球大会 千葉県第9地区予選会
男子 【 団体  】3位 関東大会県予選と総体出場確定
    【シングルス】2位:後藤(3年)
     他、関東大会県予選と総体県予選出場生徒
     稲垣(3年)・藤田(2年)・新田(2年)・本間(1年)

女子 【 団体  】初戦敗退
    【ダブルス 】3位:堀内(2年)・山内(2年)ペア 総体県予選出場確定
    【シングルス】五味川(3年)、堀内(2年) 総体県予選出場確定
    五味川さんが取ったのは総体出場、最後の一枠でした。
    本当に苦しい戦いでしたが、親友の小濱さんと共に部活で過ごした
    3年間の集大成が結実した試合でした。   
 
・令和3年度第71回関東高等学校卓球大会千葉県予選会
 男子団体:二回戦敗退。シングルも三回戦までに敗退
・令和3年度第74回千葉県高等学校総合体育大会卓球大会
 男子団体:二回戦敗退 男女シングルス、ダブルスともに3回戦までに敗退
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《令和2(2020)年度》
千葉県高等学校新人体育大会卓球大会(2020年11月)
男子【団体】
2回戦  法典 3-1 成田国際
3回戦  法典 0―3 学館浦安(本大会優勝校)
※シングル4名は3回戦までに敗退
女子【団体】
2回戦  法典 3―0 国分
3回戦  法典 1―3 柏中央
※シングル2名は初戦敗退
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千葉県高等学校新人体育大会卓球大会第9地区予選(2020/9/20~9/21)
男子 【 団体 】準優勝
   【シングル】1位:後藤(2年)
 第九地区シングル県大会出場18名に入った生徒
 稲垣(2年)・田原(1年)・本間(1年)。合計4名

女子 【 団体 】優勝
   【シングル】県大会出場16名に入った生徒
     杉船(1年)・山内(1年)
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第30回千葉県高等学校ランク別卓球大会(兼令和2年度高校3年生代替大会)
学校対抗(団体)  男子団体:Bランク優勝 女子団体:Cランク優勝

千葉県高等学校新人体育大会卓球大会第9地区予選(2020/9/20~9/21)
男子 【 団体 】準優勝
   【シングル】1位:後藤(2年)
     県大会出場18名に入った生徒
     稲垣(2年)・田原(1年)・本間(1年)

女子 【 団体 】優勝
   【シングル】県大会出場16名に入った生徒
     杉船(1年)・山内(1年)
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平成31(令和元)年度

新人体育大会卓球第九地区予選会(2019,9/24~25)
男子 【 団体 】優勝
   【ダブルス】
     一位:浅野(2年)・水野(2年)
     二位:木村(2年)・内藤(2年)
     ※県大会出場の9組に入った生徒
      ・笹目(2年)・橋本(2年)
      ・吉田(2年)・後藤(1年)
   【シングル】
     一位:浅野(2年)
     二位:内藤(2年)
     五位:木村(2年)
     ※県大会出場23名に入った生徒
      ・後藤(1年)・笹目(2年)・水野(2年)・吉田(2年)
女子 団体:予選リーグ3位(白井高校に一勝)、団体三位決定戦:船橋芝山高校に敗北。
シングル・ダブルも県大会に届かず。

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・令和元年度 第69回関東高等学校卓球大会 千葉県予選会
男子学校対抗:第五位(ベスト8)
シングル・ダブルスは、共に1.2回戦で敗退

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・千葉県高等学校総合体育大会卓球大会千葉県県第九地区予選会

男子 【団体】  優勝(関東大会県予選も総体予選も出場可能)
   【ダブルス】 一位:岡田(3年)・牧野(3年)
          三位:浅野(2年)・水野(2年)
          四位:廣瀬(3年)・三橋(3年)
          五位:及川(3年)・内藤(2年)
   【シングル】
      廣瀬(3年)は昨年度の成績(県ベスト16)より地区大会免除。
        一位:岡田(3年) 三位:牧野(3年)
        四位:浅野(2年) 五位:内藤(2年)
      上記の全員、関東大会県予選も総体予選も出場可能。
      敗者復活戦を勝ち上がり17位に入った及川(3年)は総体のシングル出場可能。
女子 団体:予選リーグ3位敗退
シングル・ダブルも県大会に届かず。
     
 
                   
  紹介文   《法典高校男子卓球部》
平成31(令和元)年度から男子と女子は同一で活動をすることになりました。
令和元年の関東高等学校卓球大会県予選で男子団体は第五位(ベスト8)に入賞しました。
試合中に生徒がミックスアップして成長していく様を見るのは顧問冥利につきます。 生徒は粘り強く頑張りました。勝ち負けも大事ですが、卓球を通して、人として成熟していけるよう指導していきたいと思います。 個人的に、本校の強さはOBとの結束にあると思います。この伝統を絶やさずに維持していけたら嬉しく思います。
戦略および戦術の最上なるものは、敵を喜ばせながら罠にかけることです。
打たれるのではなく、打たせる。
常勝ではなく、不敗。
そういう卓球を目指して精進したいと思います。

《法典高校女子卓球部》
平成29年6月19日の月曜日。この日は、法典高校女子卓球部が生まれた日です。
「たった一人でもいいからこの学校で卓球を続けたい」と願った生徒の思いに感銘を受け、色々ありましたが活動を続けています。最初の一年はずっと顧問と一対一の練習でした。船橋地区を始め、他地区の卓球部顧問の先生からも心配していただき、練習試合に何度も呼んでいただきました。この場を借りて感謝申し上げます。
 この恩を返すには良い選手として成熟していくことにあると思います。平成30年には一年生が二人参加し、3人で団体戦参加が可能に。 翌年3月の公立卓球大会でも、団体戦で1勝することができました。令和2年には、地区大会で団体優勝、シングルで県大会に2名の出場が確定しました。
 日曜日は基本休みですが、 「敵としてこれほど恐ろしい相手を知りません。しかし友とできれば、これに勝るものはないかと。」と言われるような卓球部になりたいと思います。