放送局


我々小金高校放送局は、放送部でもあり放送委員会でもあるという、他校にはないユニークな存在です。学校行事で活躍するのはもちろんのこと、NHK杯全国高校放送コンテストと全国高等学校総合文化祭への参加常連でもあります。毎日の昼休みと放課後、優しい先輩の指導の下で、活発に活動しています。高校野球の開・閉会式の司会など、幅広い活動も自慢です。

小金高校を目指す中学生のみなさん、学校説明会の時に見る学校紹介ビデオは放送局の生徒たちが撮影・編集した作品です。体育館での説明の後はぜひ放送局へお越し下さい。大会作品や発表の様子を映像でご覧いただけます。そしてもし放送局の活動をしてみたいと思った方は、一生懸命勉強して入試を突破してください。合格できなければ何も始まりません。小金高校の入試倍率はハンパではありませんよ。でも合格して放送局の一員になれば、普通の高校生では経験できない多くのことを経験することができます。紅白歌合戦の会場でもあるNHKホールの舞台で朗読をした先輩が二人もいるのです。朗読やアナウンスに興味がある方はもちろん、番組作りをしてみたいと思っている方も、ぜひ小金高校放送局へ。


市報まつど2016/09/01


朝日れすか2016/8/15

 第40回全国高等学校総合文化祭広島大会

 8月2〜3日、広島の平和記念公園内にある広島国際会議場にて、全国高等学校文化連盟主催の全国大会が行われました。本校からはアナウンス部門で2年生の北風双葉さんが千葉県代表としてエントリーしました。千葉県の放送部門に参加する生徒、教員は貸し切りバスで12時間かけて行きました。平和記念資料館や宮島見学、行き帰りのバスでは、全国大会入賞作品を見聞きしての研修会や広島の現地で作ったCM作品の発表会など充実した時間を過ごしました。

 


第63回NHK杯全国高校放送コンテスト(全国大会)
 

全国大会は7月25日〜28日オリンピック記念青少年センターおよびNHKホールで開かれました。本校からは、創作テレビドラマ部門「ファインダー」、テレビドキュメント部門で「40人の先生」、朗読部門で北風双葉さんが橋本紡作「流れ星が消えないううちに」の3部門で千葉県代表としてエントリーしました。このうち、創作テレビドラマ部門の「ファインダイー」は準決勝に進み制作奨励をいただきました。


第30回新松戸まつり会場アナウンス

毎年ラグビー部や弦楽部などが参加している新松戸まつり(7月16日・17日)に、今年も放送局に会場に流れる放送のアナウンスの依頼をいただき、3時間ずつの交代でアナウンスさせていただきました。今年は梅雨明け前で猛暑ではなく比較的過ごしやすい天気でした。


第63回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会

6月17日に千葉県教育会館で開催されました。テレビドキュメント部門で「40人の先生」、創作テレビドラマ部門で「ファインダー」が共に優秀賞を、朗読部門で2年生の北風双葉さんが優秀賞を獲得し、全国大会に進出となりました。
全国大会は7月26日から、代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれ、28日決勝はNHKホールで行われます。


第28回千葉県高文連放送放送コンテスト

11月21日・22日に千葉県教育会館で行われました。
ビデオメッセージ部門「笑顔耕作中」は奨励賞、オーディオピクチャー部門「燈」は優良賞、アナウンス部門では北風双葉さんが優秀賞で来年度広島で開かれる全国大会に出場が決まりました。


広報まつど8月15日号


第62回NHK杯全国高校放送コンテスト

 

残念ながら入賞はできませんでした。来年はもっと大きくなってここに来ます。

決勝が終わった後、「番組制作セミナー」でさらに勉強してパワーアップして充実の笑顔たち。


朝日れすか7月20日号


新松戸まつり会場アナウンス

毎年ラグビー部や弦楽部などが参加している新松戸まつり(7月18日・19日)に、今年は放送局に会場に流れる放送のアナウンスの依頼をいただき、3時間ずつの交代でアナウンスさせていただきました。18日は時々雨がちらつく天気でしたが、途中で大きな虹がかかり、その後と翌日はよい天気でした。暑かったですが、かき氷やとうもろこしをごちそうになりました。ありがとうございます。来年もよろしくお願いいたします。

 


第62回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会

6月19日に千葉県教育会館で開催されました。個人部門4人と番組部門1作品がエントリーし、創作テレビドラマ部門で「探偵係」が最優秀賞を、アナウンス部門で1年生の北風双葉さんが優秀賞を獲得し、全国大会に進出となりました。
全国大会は7月21日から、代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで、23日決勝はNHKホールで行われます。


吹奏楽部定期演奏会司会

4月26日(日)に松戸市森のホールで行われた、本校吹奏楽部定期演奏会で2年生と3年生の二人が司会を務めました。

   


広報まつど2月15日号



全国高校総合体育大会(インターハイ)空手道会場アナウンス

 


第61回NHK杯全国高校放送コンテスト



 アナウンス部門 石堂ちはる 準決勝進出 入選
 創作テレビドラマ部門「オカケンはまだ知らない」 準決勝進出 制作奨励賞

  


第38回全国高等学校総合文化祭茨城大会

  

アナウンス部門 石堂ちはる 優秀賞

 


第61回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会

6月25日に千葉県教育会館大ホールで開かれました。小金高校からは5人と1作品がエントリーし、3人と1作品が全国大会に進出しました。

 

 

以下が全国大会進出に決定しました!

創作テレビドラマ部門 最優秀賞 「オカケンはまだ知らない」
アナウンス部門 
最優秀賞 石堂ちはる
優秀賞 阿部由美穂
朗読部門 
優秀賞 馬場清子

全国大会は7月22日から3日間、国立オリンピック記念青少年総合センター・NHKホールにて行われます。


ちいき新聞6月20日号


吹奏楽部定期演奏会司会

5月27日(日)に松戸市森のホールで行われた、本校吹奏楽部定期演奏会で2年生の二人が司会を務めました。

  


千葉テレビ放送「熱血BO-SO TV」生出演

3月22日(土)午後6時5分からの生番組に、2年生の3名が出演しました。高文連千葉大会CM部門の入賞校が二日に分かれて、作品と共に紹介されました。

 

 


卒業式司会に向けて早朝の発声練習

3月7日に行われる卒業式の司会を務める二人が、中庭のビオトープ前で毎朝発声練習をしています。


広報まつど2月15日号


第11回関東地区高校放送コンクール

1月26日に茨城県日立市の日立シビックセンターにおいて高文連の関東大会が行われ、朗読部門で佐々木秀真君が優秀賞に、馬場清子さんが優良賞に輝きました。小金高校が千葉県で唯一の入賞となりました。

  

  


第22回関東高等学校空手道選抜大会会場アナウンス

関東地区放送コンクールが行われている同じ日に、印西市松山下公園総合体育館において空手の大会が開催され、会場アナウンスと音楽放送を小金高校放送局が任されました。現役局員は放送コンクールに行っているので、3年生が担当しました。

  


朝日新聞チャリティーコンサート影アナ

12月15日の夜、柏市のアミュゼ柏のクリスタルホールで開かれた「ウィーンフィル 名手たちの夕べ〜ウィーンピアノトリオ〜」の影アナを依頼され、2年生の宮元豪士君が立派にその役を果たしてきました。名前はおろか姿も一切見せない影アナという初めての経験で、とても緊張したと宮元君は話します。


流山市こどもの読書推進の会
「第8回音読・朗読発表会」

11月30日(土)の午後に流山市南流山センター大ホールで開かれました。昨年に引き続き放送局の生徒がゲスト出演をしました。3年生の豊田悠希さん、2年生の佐々木秀真君、馬場清子さんの3人で、新美南吉作「手ぶくろを買いに」を朗読しました。

  


第7回高校生映画コンテスト(映画甲子園2003)

自由部門出品作品の「会想」が入選、最優秀脚本賞を受賞し、11月24日(日)早稲田大学大隈講堂での表彰式で表彰されました。
http://www.eigakoushien.com/の「最終結果発表」のリンクから作品を観ることができます。


第26回千葉県高文連放送コンテスト

11月16日(土)・17日(日)に千葉県教育会館で開かれました。2日目の司会は今年度全国大会出場の土岐香苗さんが行いました。3作品と9人がエントリーし、6人が本選に進出。最終結果は、アナウンス部門で2年生の石堂ちはるさんが全国大会(2014年7月茨城県)進出、2年生の阿部由美穂さんと橋本颯希さんがアナウンス部門で、そして佐々木秀真君、馬場清子さんが朗読部門で関東大会(2014年1月茨城県)進出となりました。


朝日新聞チャリティーコンサート影アナ

9月16日の夜、柏市のアミュゼ柏のクリスタルホールで開かれた「ウィーンフィルフルート首席奏者ワルター・アウアーと仲間達〜名曲の夕べ〜」の影アナを依頼され、2年生の橋本颯希さんが立派にその役を果たしてきました。名前はおろか姿も一切見せない影アナという初めての経験でしたが、落ち着いてやれて楽しかったと橋本さんは話します。

  

 


広報まつど9月1日号

松戸市が発行する「広報まつど」9月1日発行号にNコンの結果が掲載されました。


第37回全国高等学校総合文化祭長崎大会

8月3日・4日に長崎県諫早市の諫早文化会館で開かれました。小金高校からは土岐香苗さんがアナウンス部門に出場しました。残念ながら入賞は逃しましたが、とても楽しいアナウンスで、聞いていた人たちも思わずクスッと笑ってしまうほどでした。千葉県からは朗読部門で市原中央高校の坂野晴子さんが優秀賞を獲得しました。

  

  

  


第60回NHK杯全国高校放送コンテスト

7月23日準々決勝、24日準決勝が代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで、25日決勝が渋谷のNHKホールで行われました。写真はアナウンス部門で発表する様子です。2年生の石堂ちはるさんが準決勝に勝ち進みました。全国大会の優れた読みと番組をたくさん見ることができた1、2年生は、これからの放送活動への意欲をさらに高めていました。

  

決勝大会の後、NHKホールの隣で行われた番組制作セミナーに参加しました。全国大会参加作品でセミナーに応募のあったものから抽選で6作品が取り上げられ、NHKのディレクター・カメラマン・音声の各専門家の方々から、それぞれの作品についての感想や改善箇所等のご指導をいただきました。小金高校のテレビドラマ作品もそのうちのひとつに選ばれ、とても有意義な時間を過ごすことができました。

  

  

  


朝日れすか7月号

7月20日発行の朝日れすかの1面で放送局が紹介されました。


表彰式

1学期終業式の前に、水泳部・新体操部と並んで、放送局が表彰されました。今回はNコン全国大会に進出したアナウンス部門3名と番組2部門の表彰です。


第95回全国高校野球選手権記念千葉大会開会式

学校名・チーム紹介アナウンスを土岐香苗さんと森那々美さんが行いました。

  

  

 


第60回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会

2012年6月12日(水) 千葉県教育会館大ホール

 

  

  

  

以下が全国大会進出に決定しました!

アナウンス部門  土岐香苗 森那々美 石堂ちはる
テレビドキュメント部門 最優秀賞 「女子化」
創作テレビドラマ部門 最優秀賞 「ことば、綴る」


表彰式

3学期の終業式前に表彰式が行われ、関東地区放送コンクールで最優秀賞受賞した2作品と優秀賞を受賞した佐々木君が表彰されました。


第10回関東地区高校放送コンクール

1月27日に埼玉県さいたま市の埼玉会館において、高文連の関東大会が行われ、番組部門に2作品とアナウンス部門に3人が出場しました。その結果、ビデオメッセージ部門では「鋏」、オーディオピクチャー部門では「67歳の鉄道少年」が共に最優秀賞を、アナウンス部門では1年生の佐々木秀真君が優秀賞を獲得しました。

 


全国高校ラグビーフットボール大会千葉県大会決勝戦

11月23日(金)に柏の葉競技場で行われました。流通経済大学柏高校対市立船橋高校の試合。千葉テレビ放送で20年振りに生放送されたというラグビーの試合でしたが、一方的な強さで流通経済大学柏高校が優勝しました。その場内アナウンスを2年生の土岐香苗さんと町田穂高君が行いました。ルールからして難しいラグビーですが、その反則の名前もカタカナでいろいろ。前日にもらった用語集とアナウンスの手順で練習をしては来ましたが、何という反則なのかは見てもわかりません。そばにラグビー顧問の先生に付いていただいて教えていただきながらのアナウンスでした。おかげさまで間違えることもなく無事に終了し、関係者の方からお褒めの言葉もいただきました。

  


第25回千葉県高文連放送コンテスト

11月17日(土)・18日(日)に千葉県教育会館で開かれました。1日目の司会は今年度全国大会出場の杉山凪吹さんが行いました。2作品と16人がエントリーし、8人が本選に進出。最終結果は、アナウンス部門で2年生の土岐香苗さんが全国大会(2012年8月長崎県)進出、2年生の森那々美さんと1年生の石堂ちはるさん、佐々木秀真君がアナウンス部門で、そしてビデオメッセージ部門作品『鋏』とオーディオピクチャー部門作品『67歳の鉄道少年』が関東大会(2013年1月埼玉県)進出となりました。


第36回全国高等学校総合文化祭富山大会

富山市で開催されました。小金高校からはアナウンス部門に杉山凪吹さんが出場しました。残念ながら、千葉県勢の入賞はありませんでいた。しかし優秀な出演者の発表をたくさん見たり、夜遅くまでの学習会で討論したりして、多くのことを学ぶことができました。22名という最大参加者数の小金高校生は、みんな明日からの練習意欲に火が付いた模様です。3年生の杉山さん、篠田さん、安藤さん、そして柏木さん、本当にお疲れさまでした。自分たちでも頑張ったけど、君たちが育てた下級生たちも確実に成長していますよ。

  

  


第59回NHK杯全国高校放送コンテスト

7月23日準々決勝、24日準決勝が代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで、25日決勝が渋谷のNHKホールで行われました。写真は準々決勝の日の様子です。今年は惜しくも準決勝進出はできませんでした。全国大会の優れた読みと番組をたくさん見ることができた1、2年生諸君は、これからの放送活動への意欲をさらに高めていました。

  

 

大会の結果はこちらでご覧いただけます。


第94回全国高校野球選手権千葉大会開会式

総合司会 池沢奏那君(渋谷幕張)と安藤七帆さん、学校名・チーム紹介アナウンス杉山凪吹さん他

  

  


NHK千葉FM生番組出演

7月7日午後2時からの2時間番組に、安藤七帆さんが出演しました。毎年Nコン千葉県大会の各部門最優秀者が出演していた午後6時からの番組がこの4月からなくなってしまったため、土曜日午後の公開生番組「ちば☆スタ」への出演となりました。あさ9時に集合して打ち合わせ、そして同じ2時間を使ってのリハーサルを行いました。番組の司会は関口アナウンサー。ゲスト司会者ははなわさん。番組内のはなわさんとの対決コーナーで、安藤さんはある有名なテレビドラマの1シーンの朗読をして、会場のお客さんの判定により、みごとはなわさんに勝利しました。

  


第59回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会

2012年6月22日(金) 千葉県教育会館大ホール

以下が全国大会進出に決定しました!

朗読部門 安藤七帆(最優秀賞獲得)
朗読部門 土岐香苗
アナウンス部門 杉山凪吹


第9回関東地区高校放送コンクール

1月29日(日)に栃木県小山市で開かれた関東大会に行ってきました。今回もチーム千葉でバスを貸し切り、前日土曜日より現地近くに宿泊。その土曜日は朝から一日東京情報大学で「高校生のための放送講座」を受講。しかし宿舎に着いて夕食・入浴の後も夜11時近くまで読みと番組に分かれて研修を行いました。その甲斐あって、アナウンス部門に出場した土岐香苗さんが優良賞を獲得しました。


表彰式

2学期の終業式の前の表彰式で、表彰状を受け取りました。今までもたくさん表彰をしていただきましたが、今年は1年生も個人表彰をされました。来年はもっとたくさんの表彰を受け取れるよう、局員一同頑張って行きたいと思います。写真に写っている10人は全部局員です!小金高校を受験される中学生のみなさん、ぜひ来年はこの壇上に私たちと一緒に立ちましょう!


第24回千葉県高文連放送コンテスト

11月19日(土)・20日(日)に千葉県教育会館で開かれました。1作品と10人がエントリーし、8人が本選に進出。最終結果は、アナウンス部門で2年生の杉山凪吹さんが全国大会(2012年8月富山県)進出、1年生の土岐香苗さんがアナウンス部門で、そしてビデオメッセージ部門作品『武士は食わねど高楊枝』が関東大会(2012年1月栃木県)進出となりました。全体の結果はこちら(PDF)でご覧ください。

    

司会の岡田紗英さん 表彰状をもらう篠田実桜さん 


よみうり進学メディア9月号

千葉県内の中学校に配布される「よみうり進学メディア」という進学情報紙の9月号に、「楽しさ満載!ちょっと変わった部活動!」というタイトルで、紹介記事が掲載されました。「特集 ジマンの部活 ブカツのジマン」というページです。


第35回全国高等学校総合文化祭福島大会

8月に行われる予定でしたが、東日本大震災による影響で作品審査のみとなりました。審査の結果アナウンス部門において岡田紗英さんが優秀賞(全国で10人選出)を獲得しました。


第58回NHK杯全国高校放送コンテスト

朗読部門に出場した岡田紗英さんは準決勝に進出し入選、創作テレビドラマ部門「屋上と距離感」も準決勝に進出し制作奨励賞を受賞しました。朗読部門に出場した飯塚直道君とアナウンス部門に出場した秋元来方さんは準々決勝に進出しました。


第93回全国高校野球選手権千葉大会閉会式

司会 飯塚直道君と秋元来方さん


第93回全国高校野球選手権千葉大会開会式

総合司会 中野大地君(専大松戸高校)と岡田紗英さん


第58回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会

2011年6月17日(金) 千葉県教育会館大ホール

 

以下が全国大会進出に決定しました!

朗読部門 岡田紗英(最優秀賞獲得)
朗読部門 飯塚直道
アナウンス部門 秋元来方
創作テレビドラマ部門 「屋上と距離感」 (最優秀賞獲得)

なお、最優秀賞を獲得した朗読部門の岡田さんは7月5日(水)の、創作テレビドラマ部門の代表飯塚君と篠田さんは7月7日の、午後6時から放送されるNHK千葉FM放送の番組「まるごと千葉60分」に生出演しました。


センバツ甲子園大会閉会式司会

開会式は高知土佐高校の佐藤さんと二人による司会でしたが、閉会式は岡田さんが一人で行いました。

 

 

 

優勝・準優勝校報告会


センバツ甲子園大会開会式司会

第83回選抜高校野球大会が3月23日(水)に甲子園球場で開幕されましたが、その開会式の司会に、放送局の岡田紗英さんが抜擢されました。

前日リハーサル。右は選手宣誓の創志学園の野山主将。
 

本番
  


祝卒業

レミオロメンの『3月9日』に乗って、3月9日、3年生が卒業して行きました。熱く燃えた3年生でしたが、これからもそれぞれの場所で燃えてください、と顧問は言っている。


選抜高校野球開会式・閉会式司会決定取材

去年のNHK杯全国高校放送コンテストでアナウンス部門1位を獲得した土佐女子高校の佐藤友美さんと共に開会式を、そして閉会式は一人で司会をやることになった岡田紗英さん。2月28日の放課後、毎日新聞の取材を受けました。3月2日に高野連の会議で正式に決定されて5日の朝刊で発表されましたので、記事でご覧下さい。 


第8回関東地区高校放送コンクール

1月23日(日)、山梨県甲府市で開かれた高文連関東大会に行ってきました。チーム千葉は前日にバスで出発。途中信玄餅の工場や河口湖に寄り、その後甲府入りして会場である山梨県立文学館やその周辺を下見しました。バスの中は当然のことながらずっと研修。夜も読みと番組に分かれて23時頃まで研修。
大会では、飯塚君が朗読部門、秋元さんがアナウンス部門に出場しました。


表彰式

2学期の終業式の前の表彰式で、15枚の表彰状を受け取りました。本当はもっと賞状があったのですが、遠慮して減らしてしまいました。来年もこんなにたくさんの表彰を受けられるかどうかわかりませんが、局員一同頑張って行きたいと思います。写真に写っている11人は全部局員です!


第23回千葉県高文連放送コンテスト

11月19日(土)・20日(日)に千葉県教育会館で開かれました。結果は、アナウンス部門で2年生の岡田紗英さんが全国大会(2011年8月福島県)進出、2年生の秋元来方さんが関東大会(2011年1月山梨県)進出、朗読部門では2年生の飯塚直道君が関東大会進出となりました。全体の結果はこちらでご覧ください。


第10回全国障害者スポーツ大会
ゆめ半島千葉大会2010

10月23日(土)から3日間、幕張メッセで開かれますが、その総合リハーサルが17日(日)に行われました。開会式と閉会式の会場アナウンスを4人の高校生(高校2人、特別支援学校1名、盲学校1名)が担当し、小金高校からは岡田紗英さんが参加します。今日はリハーサルの前にNHK日本語センターの講師のアナウンサーの方に指導していただきました。写真は、リハーサル終了後にメッセージを録画している様子です。当日会場の大スクリーンで放映されるそうです。


23日は朝の7時ちょうどから場内アナウンスが始まりました。白い壁で囲まれた部屋が放送室です。今回のために特別に設置された設備です。その中で、4人の高校生とNHKのアナウンサー指導者の山下さんがアナウンスします。10時から開会式が行われました。

 

 


25日の午後から閉会式が行われました。閉会式のNHKアナウンサーは千葉放送局の若手ホープの関口さん。とてもきさくな方で、みんなリラックスしたアナウンスができました。

 


 


第65回国民体育大会フェンシング競技会


10月2日から5日まで、松戸市運動公園体育館にて開かれました。放送局は、各種目の決勝の出場選手入場、選手・監督・審判紹介、表彰式、そして閉会式のアナウンスを担当しました。1日につき2人ずつで分担。3日目にはNHKのカメラも入り、夕方にはその様子が放映されました。姿こそ映りませんでしたが、局長の飯塚君の美声が全国に放送されました。

  

  

  

 


オーディオ・ブック朗読

9月末に講談社から出版される本(アダム・ペネンバーグ著、中山宥訳「バイラルループ」)の一部を朗読し、あらかじめネットで無料公開する、という企画に、NHK杯高校放送コンテスト朗読部門で3位になった岡田紗英さんが抜擢されました。文化祭の代休の日、秋葉原にあるレコーディングスタジオを使って、朝の11時から午後3時まで、昼食もなしで録音しました。練習する時間もほとんどなく、なんと25ページもの量を朗読。間違えたところは録り直し。途中で隣のスタジオからバンドのベースの重低音が響きだし、スタジオを変わるハプニングもありましたが、プロの録音スタッフにそのうまさを感心されて、無事に録音が終わりました。その成果はネットでお聞き下さい。


第34回全国高等学校総合文化祭宮崎大会

2010年8月4日(水)・5日(木)宮崎県宮崎市清武町文化会館他

 

ビデオメッセージ部門優秀賞(全国で7作品同列1位!)受賞



第57回NHK杯全国高校放送コンテスト全国大会

2010年7月22日(木)〜24日(土)国立オリンピック記念青少年総合センター・NHKホール

朗読部門決勝2名進出相原彰二・岡田紗英

 


優秀賞(第3位)受賞
岡田紗英
優良賞(第4位)受賞
相原彰二



第92回全国高校野球選手権千葉大会開会式

総合司会担当 相原彰二君


高校野球取材活動

 



第57回NHK杯全国高校放送コンテスト千葉県大会

2010年6月18日(金) 千葉県教育会館大ホール

以下が全国大会進出に決定しました!

朗読部門 相原彰二 岡田紗英
ラジオドキュメント部門 「高校生芸人・佐々木妙」
創作ラジオドラマ部門 「MADE IN つぎはぎ」 (最優秀賞獲得)
テレビドキュメント部門 「夢を叶えるコツ」
創作テレビドラマ部門 「芯がない」


国体イメージソングダンスコンテスト東葛地区大会

出場した訳ではありません。今年千葉で国体が開かれますが、そのイメージソングがドリカムの歌。その歌に合わせて踊るダンスコンテストの予選が5月22日に松戸市民会館で開かれ、司会を相原彰二君が務めました。

 


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