平成15年12月9日
PTA親子協議会報
「奉仕作業」
三年G組 高野 朋実
私達JRC部は、毎月一回
を予定していた清掃活動を九
月にやっと実施できました。
通学路のゴミは、あき缶や
お菓子などの袋やタバコの吸
い殻が多く見られました。
自分達が飲んだジュースの
缶、お菓子の袋をなぜゴミ箱
へ持っていかないのか。なぜ
吸い殻が落ちているのか私は
不思議でした。使う道は自分
のものではなく、みんなの物
であることを考えながら過ご
すべきなのではないでしょう
か。
三年G組 高橋 淳子
朝、学校へ行く時や、帰る
時、藤城商店(下店) の方が
よくゴミを集めてくださって
いるのを見かけます。私はそ
の集められたゴミが、私連山
農生のものだということが、
とても恥ずかしく思います。
九月にJRCと緑総会が一緒
に行った奉仕作業も、次の日
はもうゴミが捨てられていま
した。通路にはゴミ箱が置い
てあるのに、何故道に捨てる
のか、その行いは恥じるべき
事だと、理解してほしいです。